オリジナルマットのよくあるご質問

Q:

最大製作寸法は何cmですか?

A:

ハメコミ方式:180cm×1000cm
オリコミ方式:190cm×600cm
ジェットプリント方式:180cm×1000cm
超精密ジェットプリント方式:有り160cm×260cm、縁無し157cm×257cm

 

 

Q:

円形の加工もできますか?

A:

ハメコミ方式・オリコミ方式・ジェットプリン方式は円形・楕円の加工ができます。
正方形・長方形以外の形状の場合は、加工料が掛かります。
超精密ジェットプリン方式の場合には、型紙を用意して頂ければ円形や楕円が可能です。

 

 

Q:

エレベータ用の変形や台形の加工もできますか?

A:

別途加工料が掛かりますが可能です。
手書きで構いませんので寸法図をお送りください。

 

 

Q:

マットサイズはミリ単位で製作できますか?

A:

基本的に5mm単位での製作です。ただし、マットは材質上、気温の影響を受け伸縮致しますので数mm〜数cmの違いは仕様となっております。梱包は丸めた状態ですので、それにより届いた時には少し伸びている事も御座います。使用されていくと少しずつ縮んでいきますので、そのままご使用頂くかお客様の方でカットをお願い致します。洗う事によっても少し縮みますので、洗って陰干しして頂く事で強制的に縮ませる事も可能です。縮みには限界が御座いますのである程度小さくなると縮みが収まります。

 

 

Q:

デザインの校正に費用がかかりますか?

A:

基本的に校正は何度でも無料です。製作が決定し取り掛かるまでは費用はかかりません。

 

 

Q:

納期はどれくらいかかりますか?

A:

デザイン作成から納品までは最低3週間かかります。
最初のデザイン作成に約1週間、その後、デザインをご確認頂きデザインが決定致しましたら製作となります。
製作期間は、製作方法、デザインによって多少の違いがありますが概ね2〜3週間です。

 

 

Q:

急いでいるので校正無しでデザイン通りに作成して欲しいのですが?

A:

校正無しで製作する事は出来ませんので、必ず校正が必要です。
再校正の場合も同様です。

 

 

Q:

ロゴデザインはどんな方法で送ればばよいのですか?

A:

ロゴデータ(JPEG、PNG、GIF、AI(イラストレーター)形式)をメールに添付または郵送でお送りください。

 

 

Q:

オリジナルデザインを準備して貰う事はできますか?

A:

お客様より頂いたデータからデザインを作成致しますが、当社でそれ以外のデータを作成する事は出来ませんので、具体的なデザイン案についてはお客様ご自身でご用意ください。
ただし、複数のデザインから1つのデザインを作成するといった事は可能です。

 

 

Q:

マンガのキャラクターや芸能人の方の顔などのマットは作成して貰えますか?

A:

著作権等に関わるデザインは、著作権者様からのご依頼や証明書等が無い場合にはお断りしております。
また、他店で作成されたデザインを元にマットを製作、または、同時に他店でもデザインを作成を依頼されておられる場合にはお断りする場合がございます。

 

 

Q:

代金の支払いはどのうような方法がありますか?

A:

マット代金の支払い方法は、銀行振込による前払い、クレジットカード、後払いがございます。

 

 

Q:

届いたマットの端の繊維がほつれるのですが不良品ではないですか?

A:

ゴムフチが無いマットの場合には断面の部分は少しほつれます。ほつれは少しだけですので掃除で端をなぞって頂くと収まります。

   

Q:

届いたマットの端の一辺だけ繊維が少しガタガタになっているので不良品ではないですか?

A:

繊維のマットは製作工程上、一辺だけ繊維が少しガタガタになります。そちらは仕様となっておりますので返品・交換は出来ません。

   

Q:

届いたマットの厚みが商品ページの厚みよりも薄いのですが間違いではありませんか?

A:

繊維のマットは新品の状態ですと繊維が横に倒れた状態になっておりますので、薄くなっております。使用されていくと繊維が真っすぐになり厚みが厚くなります。洗う事によっても繊維を立たせる事が出来ます。

   

Q:

届いたマットの厚みが商品ページの厚みよりも厚いのですが間違いではありませんか?

A:

繊維のマットは繊維の高さが変わる事は御座いませんが、ゴムのベースの厚みがロットによって異なる場合が御座いますので返品・交換は出来ません。扉の前などの引っかかる恐れがある場所に置かれる場合には、余裕を持ったサイズをお選びください。

   

Q:

屋内用の繊維のマットを屋外で使用できますか?

A:

外でも雨の直接当たらない場所でしたら使用に問題は御座いませんが、雨の直接当たる場所での使用は劣化が早くなるのでオススメ致しません。

   

 

 

ページ上部に戻る